Photo sets, framed on the wall
組み写真を、
壁に飾る。
pairPicsは、何枚かの写真をひとつの作品として見せるためのiPhoneアプリです。上質な壁に、額とマットを選んで掛け、投稿する順番どおりに書き出します。
App Storeでダウンロード
Three galleries
3つのギャラリー
壁に掛けるウォールモードのほかに、組み写真を飾る場所を3つ用意しました。森、コンクリートの美術館、海の見えるガラスの展示室。どこで見せるかで、同じ写真の表情が変わります。
動かすと見回せます・スクロールで奥へ
Gallery 01 — Forest
森の美術館
木漏れ日の森に、額が静かに浮かびます。小道をゆっくり歩きながら、一枚ずつ出会っていく展示です。
- 実写の森に、霧と光の柱。後ろの木々は風でゆらゆらと揺れます
- 額は目の高さに浮かび、小道の左右に振り分けて並びます
- 動画では、木漏れ日がレンズに入って一瞬きらりと光ります



動かすと見回せます・スクロールで奥へ
Gallery 02 — Concrete museum
コンクリートの美術館
打ちっぱなしのコンクリートの入口から、天井の高い廊下を抜けて、光の差す大きな展示室へ。最後の一枚は、見上げるほどの大きさで。
- 入口・廊下・突き当たり・展示室に、どの写真を置くかを選べます
- 展示室の一枚は、額もマットもないアクリルパネルで縦16mまで
- スポットの光、金色の球体、半透明の人影が大きさを伝えます。歩いて巡る動画は15〜60秒



動かすと見回せます・スクロールで奥へ
Gallery 03 — Glass gallery by the sea
海のガラス美術館
一面のガラスの向こうに、凪いだ海と小島。組み写真をガラス面に掛けると、磨かれた床に空と額が映り込みます。
- 朝・真昼・午後・夕暮れ・曇りの5つの時間帯から選べます
- 並びの型・額縁・マット・タイトルは、ウォールモードと同じように選べます
- 動画では、ガラスの向こうの海がきらめきます



スクリーンショット
特長
写真の一枚一枚より、組み写真としての佇まいを大切にしました。
1枚から15枚まで
大小を組み合わせた配置の型を枚数ごとに約20通り。ボタンひとつで入れ替え、一つ前にも戻せます。
写真ごとのフレーミング
比率と切り取る範囲を指で決められます。スクリーンショットの黒やグレーの帯は自動で取り除きます。
上質な壁と額縁
石灰の白、大理石、胡桃の羽目板など壁8種。金箔から縁のないアクリルパネルまで額縁9種。額の太さやスポットライトも選べます。
写真に合わせるマット
マット紙は写真の色味に合わせて一枚ずつ変わります。二重マットや麻など8種から選ぶこともできます。
2種類のフィルム
やわらかフィルムと、くすんだネガの風合いのストリートネガ。オリジナルと見比べ、強さを選んで適用できます。
写真を巡る動画
3〜30秒。全体の引きから1枚に着地し、何枚かを巡って、最後に注目の写真を画面いっぱいに。額のガラスに光が映り込みます。
使い方
- 組み写真の枚数を選ぶ
- 写真を選び、フレーミングを整える
- 壁・額縁・マットを選び、配置を決める
- 見てほしい場所を指で示す(任意)
- 書き出して、番号の順にInstagramへ投稿する