📷 オンデバイスAI牌認識

カメラを向けるだけ。
AIが麻雀牌を瞬時に認識

手牌14枚をAIが自動で読み取り、翻・符・ドラから役満・流し満貫まで自動計算。 点数計算が苦手でも、麻雀がもっと気軽に楽しくなります。

  • ✅ 端末内で認識・計算(高速 / 通信不要)
  • ✅ 赤ドラ(0m/0p/0s)も識別
  • ✅ 無料で試せる
麻雀EYEがカメラで麻雀牌をリアルタイム検出している画面

麻雀の「めんどう」を、ぜんぶ任せる。

撮る・補正する・計算する。実戦で本当に使える機能だけを詰め込みました。

🤖

AIが手牌を自動認識

カメラを向ける、または写真を選ぶだけで手牌14枚を自動判定。赤5(0m/0p/0s)も区別します。認識はオンデバイスで完結するので高速・通信不要

👆

誤認識はワンタップ補正

違う牌は空き枠をタップして手動入力。あがり牌を指定すれば待ち形に応じて符まで再計算。AIと手入力のいいとこ取りです。

🧮

本格的な点数計算

翻・符・ドラ・裏ドラ・赤ドラ、立直/一発/海底/嶺上をワンタップで反映。役満・流し満貫などの特殊役や親子・ツモ/ロン、本場・供託まで自動で精算します。

📊

得点表で対局管理

4人の点棒を局ごとに記録。持ち点の推移グラフ、東場/南場のバッジ、立直棒(供託)の自動精算まで、半荘まるごと残せます。

🏅

役の強さがひと目で

履歴の役名は強さに応じて色分け表示。役満は王冠付きで発光、満貫・跳満・倍満も色でわかるので、盛り上がった局がすぐ見返せます。

📨

AI改善に協力できる

認識しにくかった牌は「牌を報告」から送って精度向上に貢献(任意)。みんなで育てる麻雀AIです。送信した画像は解析後すみやかに削除します。

使い方は、たったの3ステップ

初めてでも迷いません。卓を囲みながらサッと使えます。

1

牌を写す

あがった手牌をカメラに向けるか、撮った写真を選ぶだけ。赤い目安線に牌列を合わせると認識しやすくなります。

2

AIが認識・補正

14枚を自動で読み取り。違う牌があればタップで直すだけ。あがり牌を選べば待ち形も反映されます。

3

点数が自動計算

役・翻・符・点数を即表示。そのまま得点表に登録すれば、対局の記録と推移が残ります。

アプリの画面を見てみる

牌の認識から点数計算、得点管理まで。実際の画面はこんな感じです。

麻雀EYEの起動画面
麻雀EYE
倍満24,000点の点数計算結果画面
役・翻・符を自動計算
役満48,000点の計算結果と状況設定画面
役満・特殊役にも対応
得点表と持ち点の推移グラフ画面
得点表と推移グラフ
和了履歴の一覧画面
和了履歴をまるごと記録
牌を報告するための画面
牌を報告してAIを育てる

点数計算、もう暗算しなくていい。

「これ何点だっけ?」で止まる時間をゼロに。 麻雀EYEなら役の判定から点棒のやり取りまで自動。 初心者は安心して打てて、経験者は対局のテンポを落としません。

ダウンロードApp Store
34+3赤ドラ含む全牌種を認識
14枚手牌をまとめて自動判定
0通信認識・計算は端末内で完結

よくある質問

オフラインでも使えますか?

牌の認識と点数計算は端末内(オンデバイスAI)で完結するため、通信なしで使えます。画像が外部に送られるのは、あなたが「牌を報告」を実行したときだけです。

撮った画像は保存・送信されますか?

通常の認識では画像は端末内でのみ処理されます。「牌を報告」で明示的に送信した画像のみ、AI精度改善のために使用し、通信はHTTPS/TLSで暗号化。解析後はすみやかに削除します。広告や第三者提供には利用しません。

無料で使えますか?

無料枠で気軽にお試しいただけます。もっと使いたい方は買い切りのPROで無制限に。広告の視聴で無料回数を回復することもできます。

認識を間違えたときは?

空いている枠や違う牌をタップして手動で修正できます。AIが苦手な牌は「牌を報告」から送っていただくと、今後の認識精度の向上に役立ちます。

対応端末は?

iPhone(iOS)に対応しています。詳細はApp Storeの製品ページをご確認ください。

麻雀EYE

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※ 公開準備中の場合は、リンクを実際のApp Store URLに差し替えてください。